FC2ブログ

2011-06

もっきりバル 風の色 特別営業!

hide-hisa.jpg

札樽圏の方も方そうでない方も、お待ちしております!




スポンサーサイト



表

廃業した銭湯のご主人からいただいた傘立てに、自分で漆喰風の塗料を肉付けした変な作り物が、わが第二テラスのオヴジェとして鎮座している。他の場所にも、同じ銭湯からいただいた下駄箱の蓋と下足札をあしらったもっと変な壁もある。

裏1

このオヴジェの裏側、つまり庭の内側に回った所に、ふと思いついて出番をなくしていた、これまた変な燭台と鉢を取り付けてみた。

裏ポット

変なと言いながらこいつがイカシテるのは、まずこのレンガ素材が100年位前に作られたものであること。

裏2

そして、縦長の本体の、内側に湾曲しているそのカーヴの形状が、当時の女性の太ももで型をとったものだ、という色っぽいメイキング話のおまけが付いていることだ。

椅子1

そんな合間に前日から手をつけたディレクターズチェアの再塗装も完成させた。バイクでちょいと出かけて花も買って来た。六月はにわかに働き者になるのだ。

夕方

おかげで女性の太ももには緑と灯りが添えられた。

夜

暗くなるとこんな感じなので、これからまた第二テラスで一杯やる機会が増える気がするのだ。




塗らねば。

IMG_2777.jpg

けっこう気に入っていて、わがテラスでもフィールドでも活躍しているディレクターズチェアが、雨ざらしでひどいことになっていた。

IMG_2785.jpg

サンダーをかけてから道具棚で眠っていた塗料を縫ってやる。

IMG_2776.jpg

近年になく庭にいる滞空時間が長いので、あとはいかに持っている道具や材料の範囲でお金をかけずに楽しむかが肝腎。なかには放置期間が長過ぎ劣化して使い物にならないものも。この際、整理だ。

IMG_2788.jpg

なんとかなりそうな気配。
続きは明日だ。



『さしあげたのは時間です』

IMG_2515.jpg

広告代理店時代に担当していた洋酒メーカーの大好きだったギフトCMのコピー。
小林薫さん出演で、たしか岩崎俊一さんのコピーだったと思う。
「あなたに会えたお礼です」というのもあった。

その頃の小林薫さんはむしゃぶりつきたくなるほど格好よくて、根津甚八さんといい、
唐十郎率いる状況劇場からはどうしてこう惚れ惚れする役者ばかり出て来るんだろうと思っていた。

で、同じシリーズで「幸福なウイスキー」篇というのがあった。
これは岩崎さんかどうかは定かではないが、やっぱり好きな作品だった。
雑誌広告のボディコピーは確かこんな感じだったと思う。
80年代のことゆえ、あくまで記憶の中のイメージである。


 感謝の気持ちを届けて欲しい。君なら出来ると心を込めて送り出され、
 ありがとう、ありがとうと歓びと共に受け取ってもらう。
 贈り物という、この世で一番素晴らしい役割を与えられたのは、
 僕が美味しいウイスキーに生まれたおかげだと思うのです。


とにかくすてきだったなあ。
関われているだけで幸せだった。






 

What a fine day, today !

IMG_2464.jpg

こんなに気持ちのいい朝は何日ぶりだろう。
久しぶりに幸せな気持ちにさせてくれた。

IMG_2478.jpg

碧(みどり)も、

IMG_2480.jpg

紅(あか)も、

IMG_2454.jpg

蒼(あお)も。




祭り囃子が聞こえる1

IMG_2427.jpg

いつも小樽水天宮のお祭りのときは、まず花園のだるま湯で身を清め、
隣の五香でビールと餃子で景気をつけてからお参りして夜店をひやかす…そんな段取りが出来ていた。

でも二年前にだるま湯が廃業してしまってからは、ちと調子が狂ってしまったのである。

IMG_2303.jpg

だから今回はビールに餃子はあきらめて、バイクで出動。この季節は乗りたくて仕方がない。
だるまからそう遠くないすし屋通りに温泉銭湯があるので、実に久しぶりに覗いてみる。

IMG_2334.jpg

水天宮は高台にあり、町中からも海側からもかなりのぼりがきつい。
特に海側からは心臓破りの階段を昇らざるを得ないが、これも中々に風情がある。

IMG_2338.jpg

カラオケ待つ人々。お参りして町へ下る。

IMG_2364.jpg

今年初めてちょっとずるをした。

IMG_2347.jpg

いつもここから町へ下りて行く。お参りが先か、夜店が先か。

IMG_2384.jpg

夜店の小路ぎりぎりに神輿に出くわした。

IMG_2402.jpg

僕が越して来た頃は、この路も屋台で埋め尽くされていた。

IMG_2372.jpg

ビールに餃子はあきらめていたのだけれど、おととい五香にお邪魔した時に仕込みをしていた、
祭りの時だけ作る饅頭(マントー)と肉まんがあまりに旨そうだったので予約しておいたのだ。

IMG_2442.jpg

バイクを走らせて帰宅。小関さんの肉まんに敬意を表し、きちんと蒸籠で蒸し上げる。
さて、祭りの続きを始めるとするか。

もう一度、祭り囃子。
満月がやけにきれいな夜に。








いとしのひと口カツ。

IMG_2289.jpg

僕は酒飲みと思われがちだが、いまだに酒よりも牛乳、気の利いたつまみよりトンカツが好きなのは意外に知られていない。

22年前から3年間、西武新宿線の沼袋に住んでいた。駅前からアパートにたどり着くまでに、八百屋、魚屋、肉屋、豆腐屋、何でも揃う正しい商店街があった。

商店街の路地を入った『旨いもんや』という居酒屋がお気に入りで、ひと口カツを注文すると、大根おろし、ワカメ、アサツキ、白ごまが添えられ、自分でトッピングして檸檬汁かポン酢で食べる。これが何とも酒のつまみとして素敵でずいぶん通った。

仕事を放り出して呑むにあたり、恥ずかしながらお手製ではないけれど、冷凍庫に色気のないひと口カツがあったので、美味しく食すために件の居酒屋を思い出してトッピングを試みた。

白ごまこそ切らしていたけれど、かなり再現!
ふふ、黒ホッピーでいただいたら…くーっ





玉も磨かざれば…。

IMG_2244.jpg

真鍮のランタンの復活ぶりを思い出して、わが枕木水栓もピカールで…。

IMG_2263.jpg

ただ一心不乱に磨く。はっきりと成果がでるから、磨くって楽しい。
こういう時間が今自分には必要なのだと思う。


昨日、福島にご自宅のある方からブログにメッセージが届いた。
井上ひさしさんの素敵な言葉をいただいたので記しておこう。
こちらが励まされたんじゃしょうがないけれど。


難しいことをやさしく
やさしいことを深く
深いことを愉快に
愉快なことを真面目に書くこと






IMG_2194.jpg

第一テラスのつたない枕木水栓あたりが殺風景で気になっていた。

IMG_2204.jpg

IMG_2226.jpg

ごく廉価で最小限の材料で思いつきを実行してみる。

IMG_2207.jpg

なんせ相手は外壁なんで、こんな養生もしてみる。

IMG_2212.jpg

なけなしの工具たちの出番だ。

IMG_2235.jpg

朝から日没までかかってようやくこんな感じ。

IMG_2233.jpg

打ち付けた板の小口の塗装もまだだし、風雨にさられていた古い棚めいたものもすっかり色褪せ、雪の重みやらであちこち痛んでいるのをまだ補修し切れていない。

IMG_2239.jpg

IMG_2243.jpg

普通なら捨ててしまうのかもしれないのだけれど、この数字のあるフックがなんとも気に入っているのだ。

だからまた明日以降もコツコツ手をかけてやろうと思っている。




開高さん曰く、

IMG_2180.jpg

地球はグラスのふちを回る。

IMG_2187.jpg

完全に夜が明けちまった。





Read More »

花と物欲。

IMG_2179.jpg

今朝見たら、植え込みのアイヌネギの蕾が弾けていた。

別名、行者ニンニク。
ずいぶん歳月を待たないと、花は咲かない。
その点わが家のは観賞用であって食用ではない。
山菜のように採ってしまわないので毎年成長が楽しみだ。

IMG_2172.jpg

六月になると気分が外向きになる。
思いはフィールドなので、バイクで通勤したりする。
(交通費の節約もある)
今日は事務所の行き帰り、三カ所寄り道をした。

オートランド札幌。バイク屋さんだ。
三十のときに中型免許を手に入れたのだけれど、最近ある人の影響もあって大型に思いを馳せている。大型だったらこんなシートバッグ、サイドバッグもいいとか、そしたら革のパンツももうひとつくらい、革ジャンもずいぶん買ってない。いや雨の日の手袋は…。

秀岳荘。道内最大手のアウトドアショップ。
バイクツーリング用の小型テントは破損しているので新調しなくちゃ。そうなるとコンパクトな料理用具、食器類も欲しい。わがビクトリノックスの革ケースはなくしたままだし、フィールドでハンチングもいいかも。まてよ、もう何年もカヤックの周辺のものなんて…

ジョイフルエーケー。最も品数品揃えのあるホームセンター。
母が亡くなった直後に近くの園芸屋さんにいただいた藤が去年、今年と咲かないのに落胆して、第一テラスのパーゴラを完成させなくてはと思いつつ放置してある。

第二テラスの枕木の水栓のところに庭道具を吊るせる壁というか棚みたいなものも作ってやりたい。イメージははっきり頭の中にある。それにはこの木材があれば。そこにはアンティークな外灯をしつらえたいんだ。第三テラスも手をかけてやってないし…。

となるとあんな電動工具もあるといいな。いつからか庭のちりとりがない気がする。工具箱も壊れて使いづらい。


ケッキョク、ブツヨク。ワタシハスノッブ(snob)。




いちばん近い楽園2

IMG_2127.jpg

自宅から一番近い川。バイク四分の朝里川。

IMG_2129.jpg

毎年ヤマメの放流なんかもしているのだ。

IMG_2131.jpg

全国的につとに有名になった旅館のすぐそばの橋。

IMG_2144.jpg

この辺りなら自宅から三分かな。

IMG_2160.jpg

自宅から一番近い藤棚。バイク五分。
一番近い藤棚は拙宅のはずだったが…。


いちばん近い楽園。

バイク1

自宅から一番近い海はバイクで七分。
遠くにウニ漁の舟が見える。

全身

一番近くて、うっとりするほど綺麗な海。透明度はずいぶん高い。

湖

自宅から一番近い湖はオタルナイ湖。
ダム湖だけれど、バイクで九分。


日だまり。

IMG_2122.jpg

六日ぶりに東京から戻ると、わが家最後の櫻、御衣黄はこんなだった。
東京横濱はすっかり夏めいていたけれど、小樽の春も終わっていた。

IMG_2110.jpg

六月の風になりたいと思う反面、

IMG_2111.jpg

あまりにも心地よい日だまりの中、
ゆるゆると好きな本でも読みふけりたい気持ちもむくむくと頭をもたげるので…




役者は揃った。

IMG_2091.jpg

6月7日。震災で延期になっていた写楽展にようやく。
久々の上野の森は相変わらず人が多い。何でもない平日だというのに、東京国立博物館も凄い入場者だ。

IMG_2089.jpg

両親は東京だし、横濱で育った僕が、ある日突然思い立って小樽人になって来年で二十年。今でも大好きで暮らしているものの、こうした場所に来ると失ったものも大きく感じられて、なるべくオノボリサンにならぬよう、吸収すべきものは取り込むように心がけている。やっぱり東京は凄いっす。だってこういう場が壮大に存在し、平日からそこにこれだけの人が群がっている。

IMG_2090.jpg

国立博物館も西洋美術館も東京文化会館も、大学や会社の帰りにごくごく頻繁に足を運んだものだ。浪人生の頃なんかは、むさぼるように美術館、博物館、音楽ホール、ライブハウス、そしてもちろん映画館に通い詰めた。僕の学生時分は名画座だったけど。

IMG_2093.jpg

動物園のパンダの拝顔とは真逆で、人混みが浮世絵の前で動かない。なかなか次に移れない。写楽の余韻に浸りながら江戸の蕎麦屋で一杯ひっかけられれば申し分なかったのだけれど、飛行機の時間が許してくれなかった。

蝦夷に帰ります。


高島平霊園。

古今亭

6月4日土曜日。
朝10時半に古今亭八朝師匠と都営三田腺の西台駅で待ち合わせた。
師匠の女将さんの一周忌なのだ。師匠のほかには師匠のご長男夫妻と次男。そして後から群馬から一組のご夫婦がやって来た。それから僕。参列者はそれですべてだった。

お経をあげるでもなく、墓前に遺影を置き、供物と線香を捧げた。
二男は師匠の先の奥様のご子息である。お二人の母上は平成十七年にお亡くなりになっている。一周忌を迎えた乃理子さんにはいろいろ事情があって、昨年の葬儀に僕が駆けつけたとき、そこに出された大きな案内看板に書かれた女将さんの姓は師匠の丸山ではなかった。それは誰もの知るところなので敢えて書かせていただく。

師匠の運転で霊園に向かう車中、師匠がこうおっしゃった。『いつかは笑って話せる日が来るとは思うけど、この一年けっこう泥沼だったなあ』。おそらくその事情にまつわることを言いたかったのだろう。

乃理子さん、師匠に運転させて,ずいぶん一緒に飲みましたね。
心の奥でそんなことをつぶやいて,僕は墓前で合掌した。

墓碑にふと眼をやって,僕は息をのんだ。

そこには丸山姓の二人の女性の名前が書いてあった。
お一人は平成十七年没。もう一人は平成二十二年六月四日没、丸山乃理子。

師匠の侠気をそこに見た。





老舗改築。

20110603並木薮

六月三日金曜から東京に来ている。
この日は約束がたくさんあって、午後三時に馬頭琴演奏家のチ・ブルグットさんと浅草で待ち合わせた。僕が彼と彼のバンドのためにストーリーの草案を書いて、二年がかりで作っている組曲の詰めの話をした。雷門からほど近い「純喫茶」にて。

午後五時半からは、高校時代の同窓生にしてfacebookで再会、現在一緒に横濱と小樽を結ぶプロジェクトを立ち上げようと画策している横濱の広告会社経営の友人。午後六時半からは広告代理店時代の先輩と後輩。後輩は急逝した僕の同期の部下だった男だ。いずれも新橋で。

ブルグットさんと別れて新橋に向かう前、先日更地になていてびっくりした並木薮蕎麦の改築現場を覗いて見た。三月末を持って休業に入り、十一月から再開予定の老舗のあった場所には、紅い鉄骨が組まれていた。

前回、更地の現場に立ち会われていた三代目と偶然お話させていただいた。ビルの谷間に奇跡みたいに存在していた古い家屋を、外観から間取りまで完全に復元するから、しばらく迷惑かけますが安心してください、と。

老舗復活の過程を折りに触れて拝ませてもらおう。



老舗改築。

20110603並木薮

六月三日金曜から東京に来ている。
この日は約束がたくさんあって、午後三時に馬頭琴演奏家のチ・ブルグットさんと浅草で待ち合わせた。僕が彼と彼のバンドのためにストーリーの草案を書いて、二年がかりで作っている組曲の詰めの話をした。雷門からほど近い「純喫茶」にて。

午後五時半からは、高校時代の同窓生にしてfacebookで再会、現在一緒に横濱と小樽を結ぶプロジェクトを立ち上げようと画策している横濱の広告会社経営の友人。午後六時半からは広告代理店時代の先輩と後輩。後輩は急逝した僕の同期の部下だった男だ。いずれも新橋で。

ブルグットさんと別れて新橋に向かう前、先日更地になていてびっくりした並木薮蕎麦の改築現場を覗いて見た。三月末を持って休業に入り、十一月から再開予定の老舗のあった場所には、紅い鉄骨が組まれていた。

前回,更地の現場に立ち会われていた三代目と偶然お話させていただいた。ビルの谷間に奇跡みたいに存在していた古い家屋を、外観から間取りまで完全に復元するから、しばらく迷惑かけますが安心してください,と。

老舗の復活の過程を折りに触れて拝ませてもらおう。



のこされたもの。

残された

懇意にさせていただいている噺家の古今亭八朝師匠に電話。
今、師匠の師匠、故古今亭志ん朝さんのお墓参りに来ているという。
ついたちは月命日なのだ。

昨夏、日本橋室町の砂場にお供したとき、
「星野さん、俺はようやくこの店に来て泣かずに蕎麦を食えるようになったんだ」
と僕の目を見て八朝師匠が言った。

10年前に他界された古今亭志ん朝さんは大の蕎麦好きで、なかでも日本橋室町の砂場が一番のご贔屓だった。八朝師匠は生前しばしばお供をしたそうで、大師匠はうまそうに酒を飲んでいたそうだ。

志ん朝さんが亡くなる間際、室町の砂場の蕎麦が食べたいとおっしゃって、八朝師匠が飛んで行ってお願いして病室に運んだ。志ん朝さんは喜んだけれど、もう何本も口にすることが出来なかった。弟子たちは泣きながら蕎麦をすすった。


昨年7月5日、その砂場で、僕は八朝師匠から扇子をいただいた。
その扇子は女将の乃理子さん愛用のものだった。わずかひと月前の6月4日に乃理子さんは急逝されていた。つまり、その扇子は女将さんの形見分けだった。新富良野プリンスホテルの『古今亭八朝と仲間たち』という僕の企画でいっこく堂さん他とご一緒した時も、都内で落ち合って食事する時も、いつも乃理子さんと僕が呑んだくれて、下戸の八朝師匠が運転手を務めてくれたりした。

乃理子さんの命日が近いな、と思いながら先ほど電話したら、今日は大師匠の月命日だと言う。週末東京に出張することを伝えたらいきおい乃理子さんの話になり、6月4日土曜日の一周忌の法事に良かったら…ということになった。

昨年、乃理子さんが急逝された時も僕はたまたま東京で師匠から訃報を受けた。
ユニクロで黒い上下を買い、日延べして通夜と告別式に参列した。


日本橋室町から一週間後、師匠は弟弟子の古今亭志ん馬師匠と共に札幌にいて、僕の企画で三つの高座に上がった。最終の7月15日は、狸小路の私の酒場、もっきりバル 風の色が寄席に変身したのだった。


関連ページ

http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-496.html
http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-498.html
http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-499.html

http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-513.html

http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-524.html
http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-525.html
http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-526.html
http://azumashikikuni.blog16.fc2.com/blog-entry-527.html







NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

プロフィール

azumashikikuni

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

FC2ブログランキング

FC2 Blog Ranking

全記事(数)表示

全タイトルを表示